COMPANY
── Company Profile
会社概要
| 会社名 | JAPANブランド輸出支援機構 Japan Brand Export Agency |
| 代表者 | (代表者名) |
| 設立 | (設立年月) |
| 所在地 | 【東京本社】(住所) 【クアラルンプール】(住所) 【コロンボ】(住所) |
| 事業内容 | 日本産農林水産物・加工品の輸出支援 マレーシア・スリランカへの法人進出コンサルティング 投資不動産紹介(マレーシア・スリランカ) スリランカ特区(ポートシティコロンボ)への金融誘致 |
| 対応言語 | 日本語・英語 |
── Business Philosophy
経営方針
「システムは定額、
流通は従量」
——この哲学が、
すべての根幹にある。
私たちの料金体系は、一つの明確な哲学に基づいています。お客様に提供する「仕組み=プラットフォーム」には定額の対価をいただき、実際に「モノが動く=流通」が発生した場合にのみ、従量制の手数料をいただく。
この設計により、お客様は初期投資を最小限に抑えながら事業を開始でき、成果が出たときに適正な対価をお支払いいただく仕組みです。リスクを共有し、成功を共に分かち合う——それが「伴走型」の経営方針です。
また、「帳票には必ず合計を出す」というこだわりを持ち、すべての見積書・請求書において費用の内訳と合計を明瞭に表示。お客様が「何にいくらかかっているか」を常に把握できる透明性を保証します。
コンサルティング料(プラットフォーム)
海外進出サポートパッケージ、法人設立支援、専門家ネットワーク利用料など。月額またはプロジェクト単位の定額制で、コストが予測可能な設計。
System = Fixed Price
流通手数料(モノの動き)
農林水産物の輸出代行手数料、不動産仲介手数料など。実際の取引額や成功報酬に基づく従量制で、成果が出なければ費用は発生しません。
Distribution = Variable
帳票の透明性
すべての見積書・請求書に費用の内訳と合計を明記。スリランカ案件はLKRとJPYの両建て表記で、為替リスクの可視化も徹底。
Transparency = Trust
── Global Presence
3つの拠点で、日本と世界をつなぐ。
東京
TOKYO, JAPAN
本社機能・日本企業との窓口。お客様のご要望のヒアリング、プラン設計、契約管理を担当。日本の生産者・食品メーカーとの直接的な関係構築の拠点です。
クアラルンプール
KUALA LUMPUR, MALAYSIA
マレーシア進出支援・ASEAN圏への輸出拠点。法人設立、銀行口座開設、不動産探しなど、現地サポートの中核。日系1,634社が集まる成長市場の最前線。
コロンボ
COLOMBO, SRI LANKA
スリランカ進出支援・ポートシティコロンボ特区誘致拠点。次世代金融ハブとしてのスリランカの可能性を日本に発信し、先行投資案件の組成を推進。
── Why Us
選ばれる理由
現場を知る
バイリンガルチーム
日本語と英語の両方で、商習慣のニュアンスまで理解するスタッフが対応。言語の壁だけでなく、文化の壁も超えるコミュニケーションを実現します。
構想段階から
運営安定化まで一貫
「海外進出に興味がある」という漠然とした段階から、現地法人が安定稼働するまで。同じチームが最後まで伴走します。
データで語る
透明性
すべての提案にエビデンスを添付。政府統計、国際機関レポート、専門家分析に基づく数字で判断材料を提供し、「何となく」の意思決定を排除します。