1. HOME
  2. 事業案内
  3. 3.投資・特区誘致
  4. 投資セクション
3.投資・特区誘致

Attracting investment and special economic zones

3.投資・特区誘致

投資セクション

── Investment

投資

守りと攻めの二刀流で、資産を世界水準へ引き上げる。

日本国内の低金利・不動産価格の高止まりという環境の中、資産運用の常識は根底から変わりつつある。海外の成長市場に目を向けると、日本では想像できないほどの利回りと成長ポテンシャルが存在する。私たちが提案するのは「守りの不動産」と「攻めの金融スキーム」を組み合わせた、世界水準の資産戦略だ。

DEFENSIVE ASSET

🏠

守りの資産——投資不動産

マレーシアとスリランカの成長エリアにおける厳選物件を紹介する。現物資産としての安定性に加え、購入から管理、売却までの「出口戦略」を含めた包括的な提案を行う。単なる物件紹介ではなく、市場動向・賃貸需要・キャピタルゲイン予測を含むレポートとともにお届けする。

マレーシアのGDP成長率は2025年に5.2%を記録。一人当たりGDPの上昇とともに不動産需要は継続的に拡大しており、クアラルンプール郊外の新興エリアでは年率5〜8%の賃貸利回りが期待できる物件も存在する。スリランカのポートシティコロンボでは、特区開発とともに周辺不動産の資産価値が急上昇しており、今が最も参入コストの低いタイミングだ。

市場分析レポート付き
物件管理代行
出口戦略まで設計
税務最適化サポート

OFFENSIVE ASSET

📊

攻めの資産——金融スキーム

ポートシティコロンボ特区へのオフショア投資ファンドやFX会社の設立支援を行う。シンガポール・ドバイに続く「第三の金融ハブ」として世界の投資マネーが集まり始めているスリランカの圧倒的な税制優遇を活用し、資産運用スキームを根本から最適化する。

通常スリランカの法人税率は30%だが、ポートシティコロンボ特区内でPrimary BSI(戦略的重要事業)として認定された法人は最長15年間の法人税完全免除を受けることができる。個人所得税は0%、外資出資比率は100%可能だ。国内で30%の法人税を払い続けるのか、15年間ゼロで事業を展開するのか——その差は累積すると計り知れない。

投資ファンド設立支援
FX会社設立支援
法人税15年間ゼロ
個人所得税0%

「帳票には必ず合計を出す」

投資判断において最も重要なのは、「結局いくら得するのか」を数字で示すことです。
個別の試算・シミュレーションを、無料相談にてご提供します。

無料相談・資料請求はこちら →